スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ママもだよ!

こんばんは ナオコです!

ついにうちの子も水疱瘡デビューしました~
ざっと数えて100個くらいは発疹があってかゆそうにしています。
弟はいつ発症するかなあ。赤ちゃんに会う機会も多いからこまめに
肌チェックしたいと思います!

私も自分が水疱瘡になった時のこと覚えてます。
「ママも4歳くらいで水疱瘡になったよ!」と子どもに伝えると
「え~!!!同じだね!!!」と満足そう。
「ママもケガして血がでたことあるよ。」
「ママも叱られたことあるよ。心が痛いよね。」
こんな風な「ママもだよ!」って言葉はマジックワードだと思います。

この間も先輩ママと話していたんですけど、彼女は自分が子どもの頃に
考えていたことや、感じていた事を忘れないようにしながら子育てしているそうです。

私も、いつもそうするようの気をつけています。
「親」として子どもが『キチント』するように、手取り足取り助けて動かす事は
しようと思えば簡単に出来ます。脅してみたりしながら無理矢理コントロールしたりして。

でも、ほとんどの人が「オトナはわかってくれない」という思いを持ったことがあるように、
子育ては命令したり、コントロールする以上に子どもの目線に下がって共感したり、
同じ体験をしたことがある事を話してあげたりすることがとても大切だと思います。

小さな頃は「理不尽だ~」という思いしかなかったことも、今は親になったからわかる親の気持ちもあります。
そういう部分も含めて子どもに話しをしたり、接したら子どもとの関係にも良い影響を与えると思います!
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ジャパンアライヴ

Author:ジャパンアライヴ
若者と性について真面目に考えるジャパンアライヴ。
予期せぬ妊娠相談や養子縁組支援、性教育など.

最新記事
カテゴリ
リンク
検索フォーム
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。