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昨日の続き~たかがセックス、されどセックス

[:next:]昨日のお話の続きです

性の記憶は[:抱擁:]
いろんな形で
人の感情を殺しちゃう

それで、すぐに自分を責めてみたり、
自信が持てなかったり、
ひどいことされても、全部甘んじて受けちゃったり、
あげくに結局は自分のせいだと思ったり
どこかで「人生を楽しんじゃいけない」
と思っている
[:汗:]


自分には良いものを受ける価値がないから
っていう思いがどこかにあるんだと思うんだけど[:くもり:]


「あ~、これって自分かも?!」 と思ったところで
どうすればいいのか?っていう話だったよね。


コレをやってみよう!


1)もう一度、その記憶のところまで行って


2)自分の状況に応じて、次のセリフを声に出して言ってみる。


「私にこのことをした○○を赦します。」
「自分を赦します」
「神様、赦して下さい」



3)その記憶と自分の関係を頭の中でスッパリ切る
言ってみましょう。

「過去にはもう責めたてられない!」


4)赦されて自由になった自分しっかりと受け止める[:ニコニコ:]


5)[:ラブ:]自分を大切にする[:ラブ:]生活を始めよう。
また奥深く眠ってしまった感情を
少しずつつないでいこう[:YES!:]

「このことが起きたから、もうダメだ。」
ってことは絶対ない
[:ワッ!:]

あえて相手を赦す[:ポッ:]
自分を赦す[:ポロリ:]
自分を受容する
[:ニコニコ:]


そうしなかったら、
止まっっちゃって前に進めないもんね


Posted by aya
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Author:ジャパンアライヴ
若者と性について真面目に考えるジャパンアライヴ。
予期せぬ妊娠相談や養子縁組支援、性教育など.

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